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“朝型”と“夜型”どちらが良いのか?

書斎を利用する時間として最適なのは“朝”でしょうか?それとも“夜”でしょうか?

一般的には「朝型習慣(毎早起きして仕事前に自分だけの時間を作る習慣)」のほうが健康に良いといわれており、多くの本でも薦められています。

しかし、その一方で「夜型習慣(夜遅くに勉強や仕事、趣味の時間を作る習慣)」のほうが、余計な雑音(生活騒音)が全く無く、後に控えているスケジュールもない(あとは寝るだけ)状態になり、集中した作業には最適だという考え方もあります。

これは、クリエイティブ系の職種の方などに特に多く見られる意見です。

両者ともそれぞれに正しい言い分なのでしょうし、メリット/デメリットはどちらにもあるのでしょう。

いずれにしても、大切なのは「自分に合っているかどうか?」です。

他人の薦めだから、ではなく“自分のライフスタイルに合っている習慣”を素直に選べばよいのだと思います。


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